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ノマドワーカーは集中できるし楽しい

今日は原宿でノマドしてます!

原宿はカフェが多いしノマドワーカーにとっては聖地といえるのではないでしょうか?

ノマドワーカー.jpg

ところで僕は最近になってノマドワーカーを満喫しているのですが、

ノマドって言葉は英語で遊牧民という意味らしいです。

実は今調べてみて初めて意味を知りました(。>﹏<。)

やはり言葉は意味を理解して使うのがベストですね、、、
(僕のインテリ気取りグセはいつになったら治るやら(^o^;))

ノマドワーカーは年々増加している


最近はノートパソコンやタブレットを使って仕事をする人も増えてきていて

場所は必ずオフィスじゃないとダメだというわけでもなくなりました。

それにともなってレンタルスペースやシェアオフィス

電源カフェやコワーキングスペースや猫カフェ(?)で仕事をする人も増加しているそうです。


「場所を選ばず仕事をする」というところから遊牧民みたいな気質で

ノマドという言葉が違う意味で使われるようになったんですね。


言葉のイノベーションから始まるビジネス


こうした今まで使われていた言葉なのに昔とは違った意味で流行る場合ってありますよね!
(具体的な例えが出てこないので、とりあえず同意がほしい、、、Orz)

毎年流行語って出てきますが

ノマドのようなビジネスチャンスに繋がる言葉は注目しておきたいです。

昨日のブログにも書いていましたが

誰もがやりたくなったり欲しくなるようなイノベーションは

新しい概念のものだけではなく

既存のものに新しい意味を付け加えることからも派生するのです。


僕がノマドワーカーにハマった理由


僕は小学生から勉強嫌いで学校の成績なんて地の底を這うような状態でした。
(5段階評価で1を取ったこともある強者です)

何でここまで勉強嫌いだったのかというと

僕はテレビゲームが好きで1日平均5時間くらいやっていました。

よくチャレンジとかゲーム感覚で勉強に取り組めるとか謳ってましたが

チャレンジとテレビゲームはやはり違います。
(今考えると親に申し訳ない事をしました、、、)

そんな生活を学生時代はずっと続けたので

家だとご飯を食べて風呂に入ってゲームやってテレビ見て寝るだけというクセがついてしまい

全く学習するという場所では無くなってしまったのです(;´Д`)

そこで家に帰ると何もできないまま一日が終わってしまうのが勿体なく感じた僕は

カフェで勉強するということを試してみました。


すると不思議な事にめちゃくちゃ集中できる!!!


これは僕の場合だけかもしれませんが、

カフェは学生時代に使う習慣がほとんどありませんでした。

すなわち『カフェ=〇〇をする場所』

というような習慣が形成されていなかったので


自分の中でカフェに対して新しい概念を形成しやすかったのだと思います。


今ではもちろん『カフェ=仕事や勉強をする場所』という概念形成を作り上げたので

僕にも集中して仕事や勉強を取り組める環境ができて満足しています。

まぁ、カフェを営んでいる側からしてみると

回転率を下げる費用対効果の悪いお客なんじゃないかなと

罪悪感に囚われる気持ちもありますが、

静かで綺麗に使わせてもらいますので、お許し下さいm(_ _)m
(この場を借りて懺悔します、、、)

この環境を与えてくれた方々のためにも

世の中に健康のイノベーションを巻き起こす決意で頑張っていきます!


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